| 探偵・興信所 足立区の調査なら信頼と実績のガルエージェンシー足立(浮気調査・素行調査・所在調査・信用調査他、各種調査取り扱い。) |
ガルエージェンシー足立では、浮気(不倫)調査の依頼者様との打ち合わせ・ご契約後、直ちに調査準備を行い、適切な調査人員・調査車両・撮影機材などをスタンバイし、万全な体制を整え、本調査に備えます。
下記に一般的な浮気調査の流れについてご案内申し上げます。
2.本調査の実施
ご契約時に取り決めた日程(スケジュール)に基づき本調査を実施
致します。調査経過をご希望されるご依頼者のついては、調査上に
差し支えないタイミングで弊社よりご連絡することは可能です。但し
、ご希望のお時間に連絡できるかは保証できません。あくまでも現
場最優先となりますので、調査現場が落ち着いた際に現在の状況
を連絡させて頂きます。予めご了承下さい。
(※本調査では予定外の事態が発生する場合があります。この際は
弊社から依頼者様へ連絡を取らせて頂く場合もございます。)
■異性との接触を確認した場合
本調査中に異性との接触があった場合、可能な限りの撮影を行ないます。特にご依頼者は接触した
異性の顔を知りたいのは当然です。また、ツーショットの場面に於いて2人の関係度が見えてくる可能
性もあります。ホテルの出入り、又は異性の自宅への出入りなどは証拠として当然ですが、2人の行動
過程も随時映像に収めることで、より内容の濃い調査報告書をご依頼者にご提供できるよう努力してお
ります。
■別れた後、接触した異性に尾行を切り替え
調査案件によっては2人が別れた後、相手の身元を確認する為、接触した異性に尾行を切り替え、居住
先(住所)など割り出しを行います。
但し、居住先を割り出したとしても完全な身元判明に至らないこともあります。この場合、個人信用調査
により後日判明させるケースもあります。 特に、法的手段(浮気相手に対する慰謝料請求など)をお考
えの依頼者様にとりましては相手の身元調査は必須です。
▼主な身元調査項目とは・・・
1.氏名(法的手段の場合、弁護士等が浮気相手に対し、内容証明などの通知を行う為)
2.住所( 〃 )
3.生年月日
4.勤務先(慰謝料請求が認められたが、相手が支払わない場合に会社の給料を差し押さえる為)
5.家族構成(既婚者ではないかなどの確認の為)
■想定外の事態について
本調査ではまれに想定外のことが発生します。この際、現場の判断を最優先させて頂くか、ご依頼者に
確認連絡をさせて頂く場合があります。
(1)調査対象者に警戒行動があった場合
本調査ではまれに調査対象者が警戒行動をする場合があります。後ろめたい行動を自覚している、
以前に調査をされている、一度バレて問い詰められた経験のある調査対象者などに多く見られます。
では、警戒行動とはどういうものか。以下に警戒行動の種類をいくつか挙げますが、これはほんの一
部であり、実際に調査を行っている際にそれと思われる行動を対象者がとることは多々あります。
それにつきましては当方判断のうえ、ご相談させて頂くこともございますので予めご了承ください。
[警戒行動とは・・・]
- 急に立ち止まる、車両を止める
- ちょくちょく振り返る
- Uターンする(車両使用時など)
- 急に走り出す
- わざと人通りの少ない場所へ行く
- 同じ場所を行ったり来たりする
- 急に車両のスピードを上げたり、停車させたりする
- 電車に乗る際、締まる寸前に降りる(トラップ行動)
※この場合、現場調査員が「尾行発覚の恐れがある」と判断した場合は調査を打ち切る可能性もあり
ます。またはご依頼者に判断を仰ぐ場合があります。
(2)予定外の行動をした場合
今日は異性との接触の可能性が高いと予測していたが、実際は同僚と飲みに行ったり、残業で帰宅
が遅くなる可能性が高いとうこともよくあります。また、予測していた行動範囲を大きく外れ、遠方に向
ってしまう調査対象者もおります。
一概には判断が難しいですが調査を継続しても意味が無いと思われる状況では、その時点で終了す
るかいなか、ご依頼者に判断をして頂くケースもあります。この判断により、調査費を少しでも最小限
に抑えることが可能です。
1.予備調査(下見調査)の実施
情報に基づき、本調査前に調査対象者の自宅、勤務先、立ち回り先などの下見調査を実施して、各現場の立地、利用が予測される交通機関、張り込み位置などの確認を行ない、本調査に万全の体制を準備します。(※予備調査では、一切の料金は発生致しません。)
※予備調査により必要と考えられる調査人員、調査車両、調査機材な
どの判断を弊社で決定します。
※予備調査上で事前情報とは食い違うところがあった場合はご依頼者
様に確認させて頂く場合があります。予めご了承下さい。